宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
地球はえらい
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地球はえらい

作: 香原知志
絵: 松岡 達英
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,300 +税

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作品情報

発行日: 1996年11月
ISBN: 9784834013764

読んであげるなら・ 5・6才から
自分で読むなら・ 小学低学年から

出版社からの紹介

46億年前、地球が生まれ、そこに生物が生まれ、そして人間が生まれました。人間はそれからずっと、地球の助けを借りて生きてきました。私たちが住んでいる、この地球を考える本です。

ベストレビュー

奇跡の惑星

「宇宙への秘密の鍵」を読んで以来、娘と読む宇宙についての簡単な絵本を
探している私。
そして、恐竜のワークショップに参加して以来、恐竜ブームが来ている娘。
どちらにも大満足な1冊でした。

太陽の誕生から始まり、地球、そして命の誕生。海から陸へ。
恐竜の時代を経て、ヒトの時代へ。
地球の誕生からのカレンダーとして見ていることも興味深いです。1/1が地球の
誕生とすると、ヒトが文明を持ったのは、12/31の20時なんだそうです!
悠久の歴史なんて言うけど、長くて短いヒトの歴史。
そんな「ヒト」が今地球の自然を壊したりしているという問題提起。

とても読みやすい内容でつながった知識を得ることが出来、そして、これからの
私たちのことを考えさせられる絵本です。
広い広い宇宙の中で、地球が存在し、自分が存在する奇跡を感じて、
鳥肌が立ちました。
(ねがいさん 30代・ママ 女の子7歳、男の子3歳)

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