貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
クリスマスプレゼント何にしようかな…そんな方へ『絵本とおもちゃ』のセットをご紹介♪
にゃんくろういろあそび
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にゃんくろういろあそび

  • 絵本
作・絵: デーヴィド・ペルハム
訳: きたむら まさお
出版社: 大日本絵画 大日本絵画の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,400 +税

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出版社からの紹介

人気のキャラクター“にゃんくろう”シリーズ。今度のテーマは、色。それぞれのページごとに、しかけに工夫が凝らされている楽しいしかけえほんです。ねことねずみが繰り広げるストーリーにも注目です。

ベストレビュー

楽しいだけじゃない♪

子供が2歳の時に購入しました。
にゃんくろうシリーズは、気に入って全て集めましたが
この色遊びは私のお気に入りです。

にゃんくろうが気取って?絵を描いているその側で
いたずらねずみ達が絵の具の入ったカンをぶちまけたり
してふざけはじめ大騒ぎになります。

子供はいつものようなねずみ達のあばれっぷりと
にゃんくろうの困った感じに大喜びしていました。

私が好きな部分は、楽しいだけでなく色と色が
混ざったら何色になるとさりげなく教えてくれている所です。
赤の絵の具に青の絵の具がかかった所は紫に、
赤の絵の具に黄色が混じったらオレンジに等々
ねずみたちが、楽しくいたずらした結果として
要所要所に新しい色が出来ている。考えられているなぁ
この絵本と思いました。他にも絵の具のカンに親切にも
ひらがなで「あか」など書いてあり子供に色を教える際にも
役立ちました。
(かわゆいゆいさん 40代・ママ 女の子5歳)

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