だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
【アドベントカレンダーあります】クリスマスまでの毎日を、ワクワク楽しみましょう♪
サンタクロースの部屋 −子どもと本をめぐって−
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サンタクロースの部屋 −子どもと本をめぐって−

作: 松岡 享子
出版社: こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,500 +税

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作品情報

発行日: 1978年11月
ISBN: 9784772190015

大人から
248ページ 小B6判

出版社からの紹介

子どもにいい本を与えたいと願うお母さんや保育者、教育者、図書館員必読の書。ベテランの児童図書館員が、本の選び方・読み方をやさしく語ります。

ベストレビュー

一つ一つがとても胸に響きます

この本も松岡さんの「ことばの贈りもの」に載っていました。

松岡さんの言葉は、一つ一つがとても胸に響きます。

そのどれもがうなずける内容で、自分の子どもに、また周りの子どもに、自分が子どもの本を通じて何ができるのかを改めて考えました。

生まれた時からテレビもありインターネットもある現在の子どもたち、社会がどんどん進んでスピードが早くなっていくにしても、子ども時代にはゆっくりとゆったりと過ごすことが必要であることを今更ながらに感じました。

子どもの心を育てる、それは言葉を育てることでもあると思います。

子どもや子どもの本に関わる大人の責任は重いです。そのことを痛感しました。

より良質な本を次の世代にも残せるようにしたいと思います。
(はなびやさん 40代・ママ 男の子8歳)

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