まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せなあいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。
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子どもに語るアジアの昔話
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子どもに語るアジアの昔話

  • 絵本
訳: 松岡 享子
企画: アジア地域共同出版計画会議
出版社: こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1997年02月
ISBN: 9784772190251

読んであげるなら4〜5歳から
自分で読むなら小学生以上
192ページ 18×14cm

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

身近なようで意外と知らないアジアの国々の昔話集。水と緑の豊かな自然から生まれた昔話を、読みやすい訳でお届けします。   

スズメとカラス(バングラデシュ)/大工の息子(アフガニスタン)/三人兄弟(フィリピン)/カラスとキツネ(イラン)/ストーン王の冒険(マレーシア)/黄太郎青太郎(タイ)/漁師の娘(フィリピン)/神こそすべてをたまわるおかた(パキスタン)/りこうなシカ(インドネシア)/かしこすぎた大臣(インド)/ちっちゃなごきぶりのべっぴんさん(イラン)/カオ兄弟の物語(ベトナム)/マハデナ・ムッタ(スリランカ) 全13話収録

ベストレビュー

大人も楽しめる辛口なおはなしも

最近夜寝る前に、子供たちに絵本を読む他に、1つお話を読むのが習慣になっています。
読むのは日本の昔話や、西欧の民話が多いのですが、ちょっと変わったお話もたまにはいいかなと思い、あまり知らないアジアの昔話がはいったこの本を購入してみました。表紙の絵も雰囲気があって素敵です。
バングラデシュや、イランや、インド、タイなどの、ちょっと変わったおはなしがたくさん。大人まで楽しめる辛口なおはなしもあって、とても楽しめました。
(クッチーナママさん 30代・ママ 女の子9歳、女の子6歳、男の子4歳)

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