雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
りひまるさん 40代・ママ

たくさんの人に
宮沢賢治さんの「雨ニモマケズ」こういっ…
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ぼくとハコイヌ ハコイヌのたんじょう
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ぼくとハコイヌ ハコイヌのたんじょう

  • 絵本
作・絵: さとうえいめい
出版社: ひさかたチャイルド ひさかたチャイルドの特集ページがあります!

本体価格: ¥1,300 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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出版社からの紹介

はじめくんは、イヌが大好き。でも、住んでいる団地では犬が飼えません。そこで、はじめくんは、自分だけの犬をダンボールで作ることにしました。チョキチョキペタペタ。チョキチョキペタペタ・・・。さあ、いったいどんな犬ができたのかな?ネットでも人気のキャラクター「ハコイヌ」が絵本になりました!どこか懐かしく、心にあたたかく染みるお話です。また巻末には特別付録として、組み立てて使えるハコイヌのポップアップメッセージカードが付いています。

ベストレビュー

映画を観たような気分に

読みながら、何だか1本の映画を観ているような気分になりました。
最初はただのダンボールだったハコイヌが、はじめくんの愛情によって命を吹き込まれていきます。

私自身も子供の頃からずっと団地住まいで、犬が欲しくても飼えない状況でした。
近所の犬を散歩させてもらったりした記憶は、何十年たっても覚えています。
犬って、やっぱり憧れるんですよね。
そんな思いを胸に、自分で犬を作り、その犬をいつも大切にしていくはじめくん。
雨から守ったり、素敵な景色を共に見たり、本当に仲良しで、見ていると心が温まります。

離れ離れになり、そしてまた再会したその後の2人を是非また見てみたいです。
(こりえ♪さん 30代・ママ 女の子2歳)

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