だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
絵本が毎月届く「ワクワク」をぜひお子様に。 絵本ナビの定期購読「絵本クラブ」 お申し込みはこちらから>>>
うさぎのマシュマロ
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

うさぎのマシュマロ

  • 絵本
作・絵: クレア・ターレー・ニューベリー
訳: 劉優 貴子
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,600 +税

「うさぎのマシュマロ」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2002年11月20日
ISBN: 9784061892286

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

『こねこのミトン』『こいぬのバーキス』につづく名作の復刻!

60年前から読みつがれてきた、ねことうさぎの愛情物語
1943年コルデコット・オナー賞受賞作品

お菓子のマシュマロのように、白くてふわふわの赤ちゃんうさぎがやってきました。ほかの動物を初めて見るねこのオリバーは、びっくりして目をぱちぱちさせています。

ねことうさぎの愛情物語、『うさぎのマシュマロ』。1942年に発表され、コルデコット・オナー賞を受賞しました。動物を描いたイラストからは、今でもそのぬくもりが伝わってくるようです。

ベストレビュー

うさぎの愛らしさが伝わってくる一冊です

 絵本の中の「マシュマロ」が自分の目の前で跳ねて、眠って、遊んで…本当に生きているように広がっていくのです。きっと、ウサギを心から愛していたであろう作者だからこそ、そのような文章や絵が生まれたのだと思います。そして、ねこの「オリバー」とうさぎの「マシュマロ」が仲良くなっていく様子に心が温かくなりました。
 まだ生きているウサギを知らない、見たことの無い小さな子供に読んであげたい一冊です。(私のようなウサギを飼っている、ウサギ大好きな人にも読んでほしい一冊です!)
(るかさん 20代・その他の方 )

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • うさぎのおうち
    うさぎのおうち
    作:マーガレット・ワイズ・ブラウン 絵:ガース・ウィリアムズ 訳:松井るり子 出版社:ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!
    じぶんの居場所をみつける子うさぎ。

クレア・ターレー・ニューベリーさんのその他の作品

こいぬのバーキス / こねこのミトン / サリーとライオン

劉優 貴子さんのその他の作品

ふわふわあひるのこ



すべてのおとなとこどもに贈ります

うさぎのマシュマロ

みんなの声(18人)

絵本の評価(4.58

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット