新刊
きみとぼく

きみとぼく(文溪堂)

谷口智則さん最新刊 全然違う「きみ」と「ぼく」の物語

偉大な冒険者たち 探検と航海シリーズ (4) 北極探検

偉大な冒険者たち 探検と航海シリーズ (4) 北極探検

  • 絵本
作: ジアン・パオロ・チェゼラーニ
絵: ピエロ・ベントゥーラ
訳: 吉田悟郎
出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!

税込価格: ¥2,200

【重要】取り寄せのお届け日について
  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • Amazon Pay

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

  • Line

作品情報

発行日: 1981年04月
ISBN: 9784566001343

30.8X26.8/32ページ

関連
古代の謎に挑戦 探検と発掘シリーズ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

19世紀から2世紀にかけ、北ヨーロッパからアジアへの最短距離を得ようと、各国は競って北極探検に乗り出した。その苦難に満ちた探検の様子を描く一作。

ベストレビュー

北極探検にまつわるドラマ

伝記絵本を勉強している時に見つけました。今、絵本ナビで検索をかけていたら、探検家シリーズ以外にも発掘シリーズもあるようで、心が躍りました。

伝記絵本を読み始めて気づいたことの一つに、ノンフィクション好きということ、探検、発掘、冒険、先駆者の軌跡って本当に素晴しいです。

なぜ北極探検をしたのか?については航路を見つけるためと「未知な世界へのあこがれと冒険心」でした。

新しい大陸を見つけた次に来たものは、未踏の地への探検ということだったんですね。

氷に囲まれた地域を進むのは、決して容易なことではありませんでした。失敗や悲劇もあり、船だけでなく空から目指すという方法も取られ、技術の進歩と、探検に向ける情熱に頭が下がる思いがしました。

このシリーズ、絵本というより読物として楽しんだ方がよさそうです。本当に楽しめるのは中学生以上かしら?

このシリーズ、すべて読破してみたくなりました。
(はなびやさん 40代・ママ 男の子12歳)

関連記事

この作品を見た人はこんな作品も見ています

880円
1,760円
2,200円
1,540円
1,078円

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

1,980円
3,080円
3,850円
3,190円

出版社おすすめ

  • なまえのないねこ
    なまえのないねこの試し読みができます!
    なまえのないねこ
    出版社:小峰書店 小峰書店の特集ページがあります!
    ぼくは ねこ。なまえのない ねこ。ひとりぼっちの猫が最後にみつけた「ほんとうに欲しかったもの」とは…



絵本ナビ編集長『はじめての絵本 赤ちゃんから大人まで』2月24日発売!

偉大な冒険者たち 探検と航海シリーズ (4) 北極探検

みんなの声(2人)

絵本の評価(4.33

プレミアムサービス


全ページためしよみ
年齢別絵本セット

閉じる

入荷リクエスト
ありがとうございます

入荷のお知らせが欲しい方はこちら