バスていよいしょ バスていよいしょ
作: 重松 彌佐 絵: 西村 繁男  出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!
よいしょ、よいしょ・・・「そち何をしておる!」さて誰がやってきた?
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やってきたオハシマン
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やってきたオハシマン

  • 絵本
作: 箸匠せいわ
絵: 岩田久美子
出版社: コンセル

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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出版社からの紹介

食育とは、「食をとおしていきる力をはぐくむ」
という意味です。

この本では、日本の食事で欠かせない、
もっとも基本的な道具「はし」の使い方とマナーを、
わかりやすく紹介しています。

ぜひご家庭の食卓で「はしからはじめるしつけ=食育」を
実践してみてください。

ベストレビュー

子どもが大好き

お箸の持ち方が安定しない3歳の長女に読みました。

この絵本、すごくいいです!
「オハシマン」というヒーローが出てくるので、子どもがすんなりと絵本の世界に入れます。
また舞台は園の給食時間。それもいいですね!
みんなうまくお箸が使えないところに、オハシマンが登場!
オハシマンに教えてもらって、みんなが練習をして、お箸を使えるようになるというストーリーです。
ヒーローもののテレビ番組と同じで起承転結がわかりやすく、自分もお箸の練習をしたい!と思えるようになる展開です。

お箸の絵本、いくつか読みましたが、これが一番子どもには人気がありました。
(りおらんらんさん 30代・ママ 女の子3歳、男の子0歳)

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