しあわせ しあわせ
作: いもと ようこ  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
いもとようこ“感動の実話絵本”。母子のやりとりから、日々の暮らしの大切な気持ちに気づかせてくれる、やさしくあたたかなお話。
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
なまえ星
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

なまえ星

作: 鈴木 康昭
絵: 戸田昭吾
出版社: スカイ・キューブ

本体価格: ¥1,700 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「なまえ星」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

出版社からの紹介

幻想的な絵と躍動感のある文章で、子供の誕生の素晴らしさを説き進みます。やがて読者は、その掛け替えのない命につけられた「なまえ」の意味を知り、絵本の主人公が「自分」であることに気がつくでしょう。
ご出産やお誕生日のプレゼントにもお勧めします。

ベストレビュー

喜びの言葉・・それが名前

まだ、あなたがお母さんのお腹にいるとき・・・あなたと一緒にナツケ人4人がいたんです。


お母さんやお父さんの心に入ってそれぞれが想うナマエのアピールをしていたんです。

なんて・・幻想的なお話なんでしょう・・・

この絵本は読み聞かせの勉強会のときに読んでもらって絵本なので・・
読み手の方の声もやさしく、絵にぴったりでうっとりと聞き入りました。

子どもの名前って親が一番初めにしてあげれる事ですよね。

名前は想いの入れ物なんだそうです。

ナツケヒトのクークーたちの活躍のおかげでわが息子も娘も名前が付いたんだなぁ・・って思えました。


すべてのヒト(老若男女)に読んでほしい本と書かれていましたが、
大人向きかなぁ・・と思いました。
でも絵が可愛いので子どもたちでも自分の名前はこんな風についたんだ。と思うと楽しめる内容かもしれませんね。

手元にないのでなかなか読めませんが、手に入れたら子どもたちに読んでみたい1冊です。
(とむままさん 40代・ママ 男の子13歳、女の子11歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • かおノート
    かおノート
    作・絵:ツペラ ツペラ(tupera tupera) 出版社:コクヨ コクヨの特集ページがあります!
    オリジナルバッグが当たる!キャンペーン開催中★シリーズ累計100万部突破記念★

戸田昭吾さんのその他の作品

GODOGほら、見えるだろう!



『りっぱなマジシャンへの道』 <br>マジシャン・大友剛さんインタビュー

なまえ星

みんなの声(1人)

絵本の評価(4




全ページためしよみ
年齢別絵本セット