貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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そいつの名前はエメラルド
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そいつの名前はエメラルド

  • 児童書
作: 竹下 文子
画: 鈴木 まもる
出版社: 金の星社 金の星社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,300 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2008年10月
ISBN: 9784323071435

小学校中学年〜
四六判

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

竹下文子&鈴木まもるの楽しいファンタジー読み物!
“とんでもないやつだけど飼ってみれば、あんがい かわいい。”
“こんな誕生日プレゼント・・・、うちにもほしいな!?”

そいつがぼくの家にやってきたのは、ふうちゃんの誕生日。ぼくはハムスターを買いに行ったのに、思わずトカゲを買ってしまう。母さんはかんかん。でも、かわいいので、家族みんなで大事に育てることになるのだけど・・・。

ベストレビュー

カメレオンじゃなかった

なぜか勘違いをして、カメレオンの話だと思って読み進めました。
小動物はあまり得意ではありませんが、面白くていっきに読みました。
はるひこ君、ふうちゃん、お母さん、お父さん、みんなが温かくて優しい家族で、だからこそエメラルドがこの家を選んで来たんだなと思いました。
一番嫌がっていたお母さんが、エサ用のロウソクをまとめ買いしたり、あちこちの動物病院に電話したりします。
ペットを飼うと結局こうなるのは、何処のお宅も一緒ですね。
娘もいっきに読んでいました。
(みいのさん 50代・ママ 男の子18歳、女の子12歳)

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