ひなまつりルンルンおんなのこの日! ひなまつりルンルンおんなのこの日! ひなまつりルンルンおんなのこの日!の試し読みができます!
作: ますだ ゆうこ 絵: たちもと みちこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
ストーリーを楽しみながら、ひな祭りの知識も学べる!
ととくろさん 30代・ママ

ひなまつり定番で☆
たちもとみちこさん絵のこの行事シリーズ…
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夜のスイッチ
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夜のスイッチ

作: レイ・ブラッドベリ
絵: マデリン・ゲキエア
訳: 北山克彦
出版社: 晶文社

本体価格: ¥1,900 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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出版社からの紹介

夜がきらいな男の子がいた。夜には家中の明かりをつけ、好きなのは太陽だけ。だから夜はひとりぽっちで孤独だった。そこへ〈ダーク〉と名乗る少女が現れて、「〈夜〉にひきあわせてあげるわ」という・・・。ブラッドベリならではの幻想世界に子どもの気持ちが重なり、暗闇への恐怖を開放する。1955年刊行時のマデリン・ゲキエアの絵による味わい深い絵本。

ベストレビュー

夜の闇、夜の輝き

闇が嫌いな人っていますよね。
電気を全部消すと眠れないとか。
小さい子どもに多いのだろうけれど。

でも、夜の闇ってほんとは素敵。
闇があってこその輝きだもの。
月も星も焚き火の明かりが素敵なのも
闇があってこそ感じることができるもの。
夜の闇と輝き、両方手に入れることがで
きたら、もっともっと人生(というか
日々の暮らしかな?)も深く濃く豊かに
なるような気がします。

そんな闇と輝きを感じられる人になって
もらうべく、娘をキャンプに連れ出したり
夜のお散歩に連れ出したりしています。
(ぽこさんママさん 40代・ママ 女の子3歳)

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