ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」
安心してください、はいてますよ! パンツをぬがしてから読む絵本
ごきぶり大王
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

ごきぶり大王

  • 絵本
作: K.チュコフスキー
絵: S.オストローフ
訳: 田中 潔
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,400 +税

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2008年11月
ISBN: 9784033481104

3・4歳から
29cm×25cm・28ページ

この作品が含まれるテーマ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

ほんの小さなごきぶりに恐れおののく動物たちを、リズムある散文で語るユーモアあふれるお話。絵は描きおろしのロシアのロングセラー作品。

ベストレビュー

最後が…(笑)

3歳10ヶ月の息子に幼稚園で借りました。
私の大嫌いなゴキブリの話。
このタブーの昆虫が主人公でどんなストーリーになっているのかしりたかったので。

ロシアの話なのですね。
確かに日本では絵本になりにくそうな。。

いろいろと笑ってしまいました。
そうそう、ぴくぴく動くひげが、怖くてたまらないですよね。
…で、最後の展開が、おもしろかった。
小さなスズメに皆が怖がっていたゴキブリが食べられちゃうのです。
そうそう、私も怖くて仕方ないけれど、
よく考えるとGが大したことのないただの虫だよね…(苦笑)


ちょっと大げさだし、何だかロシア的なところもあるけれど、
私は楽しかったです。
(トゥリーハウスさん 40代・ママ 男の子3歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


K.チュコフスキーさんのその他の作品

でんわ / あらうよ バシャザブーン

田中 潔さんのその他の作品

フェドーラばあさんおおよわり / めっちゃくちゃのおおさわぎ / ロシアのわらべうた / きつねとねずみ / ワニになにがおこったか / 麦の穂



『ことわざ生活 あっち篇 こっち篇』<br>ヨシタケシンスケさんインタビュー

ごきぶり大王

みんなの声(6人)

絵本の評価(3.57

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット