貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
自宅でも、おでかけ中でも。名作絵本ムービー見放題♪ 【プレミアムサービス】
たぬきいっかのはらぺこ横丁
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

たぬきいっかのはらぺこ横丁

  • 絵本
作・絵: 国松エリカ
出版社: 学研 学研の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

「たぬきいっかのはらぺこ横丁」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2008年12月
ISBN: 9784052030833

A4変型・32頁

この作品が含まれるテーマ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

いつもにぎやか、たぬき一家では、食べ物をめぐって騒動が…。昭和30年代を舞台に、家族の情景をユーモラスに描いた物語。おっちょこちょいの父ちゃん、しっかり者の母ちゃん、くいしんぼうな3きょうだいの騒動を描いた全4話を収録。

ベストレビュー

面白い〜

しっかりものの母ちゃんに、あわてん坊の父ちゃん。
このアンバランスがめっちゃ面白いお話でした。
挿絵ともまたとってもマッチしていますね。

短いお話が4話。
それぞれ食べ物をめぐるお話なのですが…
食べ物だから、ここまで笑えるのかなあ?!と思えるほど、
息子は笑っていました
なんともあわてん坊というか、子どもっぽい父ちゃんだからでしょうかあ?!
こんな父ちゃんがいたら、子供はしっかりするかもしれませんね(笑)
この一家はかあちゃんがしっかりしているのですが^^;
でもわが子だったら、一緒に悪ノリしそうで心配ですが…
(Sayaka♪さん 30代・ママ 男の子7歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


国松 エリカさんのその他の作品

おやつなんだろう? / えっちゃん ええやん / ぐずりっこフンガくん / からかさにざえもん / おやつなんだろう? / おばけのあんみつ



寝かしつけの定番シリーズ、お子さまの感想も募集します!

たぬきいっかのはらぺこ横丁

みんなの声(16人)

絵本の評価(4.59

何歳のお子さんに読んだ?

じいじ・ばあばの声 1人

じいじ・ばあばの声一覧へ




全ページためしよみ
年齢別絵本セット