貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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なにわ春風堂 1 なぞの金まき男
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なにわ春風堂 1 なぞの金まき男

  • 児童書
作: 誉田龍一
絵: 宮島咲
出版社: くもん出版

本体価格: ¥880 +税

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2008年12月
ISBN: 9784774315812

小学高学年から
たて18.8cm×よこ12.8cm・四六判縦176ジ頁

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

なぜ、その男は毎夜毎夜道ばたに、一両もの大金を置いていくのか!?

およそ200年前。江戸時代の大坂にあった、寺子屋の「春風堂」。子どもたちは文字の読み書きや計算、生活に必要な知識などを学んでいた。そこに通う幸太郎、お恵、俊輔、そしてお由美の仲よし四人組が大坂の町で、なぞやふしぎに満ちたできごとに、次からつぎと巻きこまれていく。さてさてどのように切りぬけていくのか・・・。

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なにわ春風堂 1 なぞの金まき男

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