宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ドーナツだいこうしん
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ドーナツだいこうしん

作: レベッカ・ボンド
訳: さくま ゆみこ
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,400 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2009年01月
ISBN: 9784032027105

3・4歳から
24cm×29cm・40ページ

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

いちばん最初はドーナツひとつ。ビリーが腰にぶらさげたドーナツに、動物たちがついてくる。それを見て「おもしろそう」と子どもたち。そのうち大人もついてきて、町中をまきこみ大騒ぎ! マザーグースや伝説の主人公もまじってる。当のビリーはひとり騒ぎをぬけて、水辺へおりてゆく。船をうかべ、ドーナツをぱくり。レベッカ・ボンドの、明るく開放的でゆかいな絵本。

ベストレビュー

タイトル

タイトルが気に入ったのでこの絵本を選びました。タイトルの”ツ”の描き方と、男の子の表情、歩き方も気に入りました。ドーナツがとても美味しそうで私も食べたくなりました。繰り返しの文章が心地良かったです。沢山の人を魅了する過程にドキドキしました。主人公のドーナツを巡ってどんどん展開していくストーリーに目を見張りました。
(ぴょーん爺の娘さん 30代・ママ 女の子3歳)

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ドーナツだいこうしん

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