宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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じょうずなわにのかぞえかた
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じょうずなわにのかぞえかた

絵: エミリー・ボーラム
訳: 竹下 文子
再話: マーガレット・メイオ
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,800 +税

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作品情報

発行日: 1997年
ISBN: 9784034252802

対象年齢:5・6歳から

出版社からの紹介

インドネシア、アフリカなどの8つの民話をより楽しく再話。ユーモラスでカラフルなイラストがいっぱいで読みきかせにぴったり。

ベストレビュー

おもしろ動物話が8話

 動物好きの息子のために購入した動物お話集。イラストが彼の好きそうなカラフル、かつコミカルなものでいいかなーと。どのお話も昔から世界各地で語り継がれてきた民話ばかり。たとえば、「空がおちてきた!」(インド)、「コヨーテが灰色になったわけ」(北米)、「空をとんだかめの話」(イソップ寓話)などなど、他にもロシア、アフリカなどの民話が収められています。タイトルの「じょうぶなわにのかぞえかた」はインドネシア、日本に伝わるお話。日本では「因幡の白兎」に通じる民話でしょうか。
 もうちょっと小さな頃に紹介すれば、もっと喜んだかもしれません。あまりリクエストはされませんでした。でも、動物たちのイラストは楽しんでいました。
(ムースさん 30代・ママ 男の子8歳、女の子3歳)

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じょうずなわにのかぞえかた

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