となりのせきのますだくん となりのせきのますだくん
作・絵: 武田 美穂  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
わたし、きょう、学校へいけない気がする。だって・・・。となりの席のますだくんが怖くてしかたないみほちゃん。すべての子どもが共感できる作品です。
まあるいさん 30代・ママ

入学前後に
娘が年長の頃に借りてきて読みました。 …
【フェア開催中!】みんなおめでとう!入園、入学、進級の季節がやってきました♪
小学館版 学習まんが人物館<第二期> ベートーベン
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小学館版 学習まんが人物館<第二期> ベートーベン


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大きさ:菊判、160ページ

作品情報

発行日: 1997年08月20日
ISBN: 9784092700116

出版社からの紹介

苦しい生活の中で聴覚を失いながらも、生きる喜びと情熱を作曲した大音楽家の人生。

ベストレビュー

劇的な人生

このシリーズ、小2の息子とかなりハマって読んでいます。

漫画ではありますが、事実に基づいて描かれているのと、
漫画自体も変に崩したイラストとかではないので、内容に集中して
読み進めることが出来ます。

ベートーベンと言えば、耳が聞こえない音楽家というイメージしか
なかったのですが、耳が聞こえなくなったのは、20代後半頃
のことだったということを、この本を読んで知りました。

読み終えて思ったことは、とにかく、なんて苦難の多い人生
だったんだろうということです。まさに劇的な人生です。
どんな状況の時に「月光」や「運命」などといった曲が作曲された
のか、作曲した時の状況が描かれているので、今後、ベートーベンの
曲を耳にする時に、イメージできそうです。
そういった意味でも、子どもに是非読んで欲しい一冊です。
(どんぐりぼうやさん 30代・ママ 男の子8歳)

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