貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
小学館版 学習まんが人物館<第二期> マザー・テレサ
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大きさ:菊判、160ページ

作品情報

発行日: 1997年07月22日
ISBN: 9784092700130

出版社からの紹介

貧しい人々に限りない愛を注ぐ、現代の聖女マザー・テレサの奇跡的な生涯を描く感動のストーリー。

ベストレビュー

マザー・テレサを知る生の声

世界の偉人たちとその背後にあるもの。
じぶん達とは、かけ離れた環境、考え方。
偉人が偉人と呼ばれるゆえん…。

感じること、学ぶことがたくさんあるこれらの物語。
親としては、ぜひとも読んで欲しいジャンルですが、子ども達には敬遠されがちでもあります。
うちの娘も、どちらかというと面白おかしいものが好みなので、自らこのシリーズを選んで読んでいたことが、とても意外でした。

漫画で描かれた本文は、とても読み易く、伝わり易く、どんどん惹きこまれていきます。
一気に読み終えた娘は、「この人凄いんだよ!貧しい人々の為に力になりたいって、修道女になってね…」と熱く語ってくれました。
そして、「このシリーズはね、本当に面白いんだよ!」とも言っていました。

この本は、実際にマザー・テレサに会い、取材を続けてこられた沖さんが監修をされています。
マザー・テレサを知る生の声であり、マザー・テレサの人柄、偉業が、より伝わる作品だと思いました。
(しゅうくりぃむさん 40代・ママ 女の子8歳)

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