宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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小学館版 学習まんが人物館<第二期> コロンブス
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小学館版 学習まんが人物館<第二期> コロンブス


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大きさ:菊判、160ページ

作品情報

発行日: 2008年09月04日
ISBN: 9784092700185

出版社からの紹介

未知の世界に向けて船出した“冒険商人”

ベストレビュー

船乗りって大変

このシリーズ、小2の息子とかなりハマって読んでいます。

漫画ではありますが、事実に基づいて描かれているのと、
漫画自体も変に崩したイラストとかではないので、内容に集中して
読み進めることが出来ました。

コロンブスは、名前はよく知っていましたが、具体的な功績については
詳しく知らなかったので、今回これを読んでみてアバウトではありますが、
やっとコロンブスという人物像が大まかに掴めたような気がします。

船乗りになるには、天文学・地理学・数学・気象学・哲学・海洋学・航海術
など、たくさんの知識が必要なんですね。
当時の人々にとって未知の世界だった西の海への大航海を成し遂げることは、
想像つかないほどの知識と勇気が必要であったことを知り、改めて
コロンブスの功績がどれほどのものかと感じられました。

今の常識が、コロンブスのような偉大な人たちによって作られたことを、
このシリーズを読んで子供にも知って欲しいなと思います。
(どんぐりぼうやさん 30代・ママ 男の子8歳)

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