雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
りひまるさん 40代・ママ

たくさんの人に
宮沢賢治さんの「雨ニモマケズ」こういっ…
0歳の子と読みたい絵本ベストセレクションよりこの3冊をご紹介(1)
エディー・リーおくりもの
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エディー・リーおくりもの


出版社: 小学館 小学館の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,400 +税

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大きさ:菊倍、32ページ

作品情報

発行日: 2000年03月15日
ISBN: 9784097272144

出版社からの紹介

ダウン症の少年エディーの素敵な発見のお話。

ベストレビュー

エディーが感じている「世界の色」

2000年に出版された絵本です。
エディーはダウン症の男の子。でも、本の中でははっきり明言している文は一言もありません。
主人公の女の子クリスティははじめ、このエディーを快く思っていませんでした。けれども、エディーと一緒にいるうちに彼のやさしさや、彼だからこそ見える世界に触れ、見方が変わります。

クリスティやエディーはたぶん7,8歳くらいの少年少女ですが、読み聞かせなどで使うなら、高学年の子どもたちにお薦めします。

絵本全体が小麦色の世界で、キラキラした印象を受けました。
もしかしたらこれは、エディーが感じている「世界の色」なのかもしれないと思ったのは、わたしだけでしょうか。

カバーの「前袖」には日本ダウン症協会の理事長からのコメント、「後袖」には訳者からの解説が載っています。
子どもたちに読むときはこの辺りも抜粋して紹介してほしいなと思います。
(てんぐざるさん 40代・ママ 女の子22歳、女の子17歳)

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エディー・リーおくりもの

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