貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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だれかな?だれかな?
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だれかな?だれかな?

作・絵: なかや みわ
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2003年03月
ISBN: 9784834019117

読んであげるなら・0才から

出版社からの紹介

ちょっとだけ顔をのぞかせている動物。「だれかな? だれかな?」と呼びかけながらページを開くと、ねずみやうさぎ、まんぼうなどが飛び出します。「いないいないばあ」を斬新にアレンジした絵本。

「こどものとも0.1.2.」が大好きだったなかやさんの甥御さん。そんな甥御さんを喜ばせたいとの思いから、なかやさんが赤ちゃん絵本に挑戦してくださいました。「だれかな? だれかな?」と呼びかけながらページを開くと、ねずみやうさぎ、まんぼうにはりねずみと、愉快な表情の動物たちがつぎつぎに飛び出してきます。「そらまめくん」シリーズの作風とはひと味違う、シンプルなデザインの、斬新な「いないいないばあ」絵本です。


ベストレビュー

想像力を膨らませる

1歳9か月の娘に読んでやりました。いろいろな動物の一部だけあらわれ、それがどんな動物になっていくでしょう?というパターンで何種類かの動物が登場。おもしろいパターンだな、とかきりくちがおもしろいなど、想像力が膨らむだろうなと思います。ただ、あまりにも特徴がありすぎて身近でなかったり、観たことがないものもいるので、なんじゃこれ?と思ったこともあるのでは?娘は目の前で繰り返される不思議な世界にじいーっと見入っていましたよ。たまにはこういう切り口の絵本もいいかな?と思います。
(minatsuさん 40代・ママ 男の子5歳、女の子1歳)

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