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きみとぼく(文溪堂)

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移動するものたち

移動するものたち(小学館集英社プロダクション)

谷川俊太郎さん推薦! 黒い夜の森を捨て、旅に出る動物たち……移民の旅の現実を描くサイレント絵本

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四十七士

四十七士

  • 絵本
作: 千葉 幹夫
絵: 神保 朋世
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

税込価格: ¥1,650

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作品情報

発行日: 2002年12月
ISBN: 9784061482685

出版社のおすすめ年齢:低学年〜
B5判・48ページ

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出版社からの紹介

21世紀に残したい名作絵本シリーズ第3期。

昭和11年より出版された「講談社の絵本」から4巻を選んで新編集により復刊。今回は読者カードのリクエストをもとになつかしの名作をセレクト!小学初級〜一般。

ベストレビュー

価値観の理解が難しいけど歴史の勉強に

時代劇大好きの我が家の年長、年中児に購入しましたが、ちょっと難しかったようです。人の名前や地名も難しい。壮大な話をダイジェストのように「はしょって」あるので、ついていけないということもあるでしょう。でも、小学生ぐらいになれば、日本史の導入に最適だと思います。うちでは、まず「あだうち」を説明しなければなりませんでした。「浪士」を説明するには、そのころの武士の生活を説明しなければなりません。悪いやつを苦労してやっつけたんだと言うと、最後の「切腹」の説明に困ってしまいました。でも、昔の日本はそんなふうだったんだよ、と話すきっかけとなる絵本はなかなかないので貴重だと思います。
(ホートンさん 30代・ママ 男の子5歳、女の子4歳)

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