貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
クリスマスプレゼント何にしようかな…そんな方へ『絵本とおもちゃ』のセットをご紹介♪
ハウルの動く城1 魔法使いハウルと火の悪魔
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ハウルの動く城1 魔法使いハウルと火の悪魔

  • 児童書
作: ダイアナ・ウィン・ジョーンズ
訳: 西村 醇子
出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1997年05月
ISBN: 9784198607098

十代から
B6判・312ページ
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ハウルの動く城2 アブダラと空飛ぶ絨毯

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

魔法が本当に存在する国、インガリーに生まれたソフィーは、魔女に呪いをかけられ、90歳の老婆の姿になってしまう。うぬぼれ屋で移り気な若い魔法使いハウルの城に移り住んだソフィーは、ハウルに魔力を提供している火の悪魔と取引をする。やがてソフィーとハウルが力をあわせ魔女と戦う時が…? スタジオジブリ宮崎駿監督作品「ハウルの動く城」の原作。

ベストレビュー

何度も読みたい

ダイアナさんのお話の中でも、読みかけたら、もう止まらなくなるシリーズの一つだと思います。
アニメも上手くできているなと思ったけれど、本の方が細かいところ理解しやすく面白いです。
カルシファー、ハウル、ソフィーとマイケルの4人の生活が
満喫できる内容になっていて、楽しいです。
家の構造、面白さ、お台所の雰囲気、食べ物などを盛り込んだ内容なのも楽しいです。
ハウルとソフィーは良いコンビです。
ずっとけんかしながら仲良く暮らしてゆくのですね。
そこにはいつもカルシファーがいます。
いつ読んでも楽しい気分になれるエンディングです。
(ラムネ色さん 60代・じいじ・ばあば )

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