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おいなり山のひみつ

おいなり山のひみつ

作: 茂市 久美子
絵: 菊池 恭子
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2008年10月
ISBN: 9784061957114

小学中級から
サイズ:A5判 ページ数:127

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

『おめでとうございます。「お山ですごす一週間」があたりました!』
ふしぎなプレゼントがまきおこす ひみつの冒険物語。

ベストレビュー

田舎の夏休み

『キツネ山の夏休み』(富安陽子)を思い出しました。

受け入れ先が、特殊な家族で、そこがファンタジーのように見せかけて、実は、田舎のリアルな夏休み体験が作者の描きたかったところだと思います。
都会っ子には、田舎の暮らしそのものがファンタジーなのかも。
私自身おいなり山のような暮らしなので、どれも身近なことばかり。作者の体験がもとになっていることはすぐわかりました。
やや強引な設定も、なぜか引っかからないところが巧妙だなぁ。

娘が見つけましたが、同作者の「つるばら村シリーズ」に、おいなり山からの訪問者エピソードがありました。世界観が繋がっているのかな。
「つるばら村」を楽しんだ子は、つづきの感覚で読めるかも。
(てぃんくてぃんくさん 30代・ママ 女の子8歳)

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