貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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チキチキくん
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チキチキくん

作・絵: すずきひろゆき
出版社: 碧天舎

本体価格: ¥1,500 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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ベストレビュー

作者が楽しんで書いている絵本です

姪っ子8歳の感想
これはいしょうけんめいにはしるれんしゅうをするちきちきくんがすてきでした
でもさいごにはおどろきのハプニングがあってびっくりしました
ちょっとチキン島の王様は少し怖い顔していますね
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おばさん4*歳の感想
CGで描いてなかなか微笑ましい絵柄でした。小さな島のチキン島で「はやあしたいかい」が開かれるのですって。マラソンでもなくかけっこでもない。南海らしい「はやあしたいかい」と名づけたところがグッドです。短い話なのに、この島にすんでいる登場人物の紹介で人間、動物あわせて17で、どんな性格か説明がきしているところなぜか笑えます。
主人公チキチキくんはくろひょうのペタ、はやあしどりのゆうびんやのブンにも練習で負けて、それでも一等賞を取ろうとがんばるのですが、練習のしすぎでよれよれに…。だめだと思ったら、作者の強引な力技でとんでもないことがおきます。それは見てのお楽しみにしましょうね。
最後のページのおうさまからのおしらせけいじばんでも、ミッケやどこ? みたいな品物探しがあって楽しいです。作者が楽しんで絵本を作った感じがあって微笑ましく読めます。
(doruさん 40代・その他の方 姪8歳)

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