ねずみくんのクリスマス ねずみくんのクリスマス
作: なかえ よしを 絵: 上野 紀子  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
小さなクリスマスツリーをわらわれたねみちゃん。でも、ねみちゃんのツリーは、本当は大きなあるもののかざりだったのです。
ラムネ色さん 60代・じいじ・ばあば

みんながねみちゃんに贈ったツリー
ちいさいのから、大きいものまで、クリス…
安心してください、はいてますよ! パンツをぬがしてから読む絵本
みんながおしゃべりはじめるぞ
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みんながおしゃべりはじめるぞ

作・絵: いとう ひろし
出版社: 絵本館 絵本館の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2009年03月
ISBN: 9784871101745

267×1920mm・32頁 

出版社からの紹介

いとうひろしのデビュー作 待望の復刊!!

かくれんぼのまっさいちゅうに、ぼくは いしのこえをきいた。

いとうひろしならではの瑞々しさ。
ここには、壮大な宇宙があります。
ここには、悠久の地球があります。
ここには、生きる姿があります。

ベストレビュー

心の耳をすまして

かくれんぼをしていたら「石」の声が聞こえてきたんですって・・・

いとうひろしさんの楽しい絵で石の声が表現してあって、聞こえないけどなんとなく楽しい話なんだなぁ・・と想像できそうです。


そうか・・・石ならこんな経験あるかも??
って思える楽しい話です。

こどもたちの好きな恐竜の話やおしりの話・・・

「絵本を聞いているんだけど、なんとなく石の話を聞いてきるような

感じがする〜」って絵本を聞いていた子どもがいいました。

子どもたちは想像するのが大好きだから・・ずっと同じ場所にあって、いろんな物を見てきた、石や、木や、滑り台が こんな風にお話するのって、すぐ納得できちゃうようです。

心の耳をすます・・・ってこんな事をいうのでしょうね。

とっても楽しいお話でまた読みたくなって・・だんだん自分たちでも

お話を作ってしまう楽しい絵本です。
(とむままさん 40代・ママ 男の子13歳、女の子11歳)

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