おにたのぼうし おにたのぼうし
作: あまん きみこ 絵: 岩崎 ちひろ  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
節分の夜、豆まきの音がしない一けん家にとびこんだおにのおにたは、病気の母を看護する少女に出会います。
miki222さん 30代・ママ

鬼にも色々あるのに
節分の日に鬼がやって来ると聞いて怖がっ…
色彩に心奪われる、レオ・レオニの「絵本とマグカップ」のセット。贈り物にどうぞ。
ぺにろいやるのおにたいじ
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ぺにろいやるのおにたいじ

作: ジョーダン
絵: 山中春雄
訳: 吉田甲子太郎
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2009年04月
ISBN: 9784834023336

読んであげるなら・ 3才から
自分で読むなら・ 小学低学年から
27X20cm・24ページ

出版社からの紹介

人びとを怖がらせている鬼を退治しようと、兵隊が鬼の城を攻めますが、簡単に追い払われてしまいます。そんな時、ぺにろいやるという小さな男の子が「ぼくが、引っ越してもらうように頼んでこよう」と、おもちゃを持って鬼の城へでかけていきました。「こどものとも」初期の傑作。




ぺにろいやるのおにたいじ

ベストレビュー

相手次第

人々に恐れられている鬼。剣や大砲で鬼を退治しようとしますが返り討ち。
困る人々ですが、一人の男の子が立ち上がります。
鬼のところへ武器も持たずに友達に会いに行くくらいの気持ちの男の子。
いったいどうやって彼が鬼退治するのだろう?と思っていると…。
鬼になってしまうのも相手次第なのかも…うなずけるお話でした。
(みちんさんさん 30代・ママ 女の子4歳、女の子2歳)

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ぺにろいやるのおにたいじ

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