アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵の試し読みができます!
作: アレクサンドラ・ミジェリンスカ ダニエル・ミジェリンスキ 編: 徳間書店児童書編集部  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
絵本が毎月届く「ワクワク」をぜひお子様に。 絵本ナビの定期購読「絵本クラブ」 お申し込みはこちらから>>>
こぶとり
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

こぶとり

作: 大川 悦生
絵: 大田耕士
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,000 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 1968年05月
ISBN: 9784591003916

2歳〜5歳
サイズ :26.5cm x 21cm ページ数 :36ページ

出版社からの紹介

てんぐにこぶを取ってもらって大よろこびのおじいさん。それをきいた隣のじいさんもさっそく出かけてみたが・・・。

ベストレビュー

鬼ではなく天狗が登場

4歳5ヶ月の息子に読んでやりました。こぶとりじいさんのお話ですが、私が知っているのは鬼でしたがこちらは天狗。天狗のほうが見た目は怖くないのですが、逆に緊張感が薄いというか、こぶじいさんが怖がる理由がよくわかりにくいかもしれませんね。私もどうやって天狗の恐ろしさ?を伝えたらいいのかわかりませんでした。その上、天狗がどう楽しんでいるか、おじいさんとどんなに楽しんだかが意外にも長く、こうエンターテイメントの多い時代にはその楽しさが伝わりにくかったですね。なので、こぶが取られたりくっつけられたりする部分は楽しかったみたいですが、それ以外は少々退屈そう。おまけに、文章が少々昔話風なので、現代語に置き換えての語りだったので大変でした。もう少し子供に伝わりやすいバージョンも読んでみてやりたいと思いましたね。
(minatsuさん 40代・ママ 男の子4歳、女の子0歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • しにがみさん
    しにがみさんの試し読みができます!
    しにがみさん
    作・絵:野村 たかあき 出版社:教育画劇 教育画劇の特集ページがあります!
    大勢の方々からのリクエストにお応えして、待望の重版!!

大川 悦生さんのその他の作品

ポプラ文庫 おかあさんの木 / ポプラポケット文庫 おかあさんの木 / 日本むかし話(7) したきりすずめ / 日本むかし話(4) かさじぞう / 山のかあさんと16ぴきのねずみ / アオギリよ芽をだせ 被爆した広島の木



あかちゃんが言いやすいことばで、おしゃべりスタート♪

こぶとり

みんなの声(3人)

絵本の評価(4




全ページためしよみ
年齢別絵本セット