雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
かずっこ☆さん 30代・ママ

心打たれる
宮沢賢治の心がまっすぐ表現されているこ…
ふわふわ、もこもこ。今年のミッフィーは・・・ゆきだるま?!
アマンダのすてきなちょうちょ
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アマンダのすてきなちょうちょ

作・絵: N・バトワーズ
訳: ゆきたけのりこ
出版社: 金の星社 金の星社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,360 +税

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作品情報

発行日: 1995年10月
ISBN: 9784323015071

32ページ

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

ちょうちょとりにでかけたアマンダは、とちゅうで雨にふられてしまいます。でも、かけこんだ小屋の中で、もっともっとすてきなものをみつけました! なんとそれはフェアリー(妖精)だったのです。

ベストレビュー

夢のあるおはなし

アマンダが、ちょうちょを探していると、突然雨が降ってきます。雨宿りのためにはいった小屋で、フェアリー(妖精)を見つけます。フェアリーは羽をけがしていて、アマンダはいろいろな道具を探し、最後に、セロハンテープでそれを治してあげます。妖精は、雨上がりの空に飛んでいきます。とてもかわいらしい妖精とちょっとがさつなアマンダの対比もおもしろいです。そして、妖精に会いたくなります。
(ほかほかぱんさん 30代・ママ )

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