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怪談レストラン19 闇のレストラン

怪談レストラン19 闇のレストラン

  • 児童書
責任編集: 松谷 みよ子
編: 怪談レストラン編集委員会
絵: かとうくみこ
出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2001年12月
ISBN: 9784494005338

小学校3・4年生
B6判/17.3×12.3cm 頁数:144頁

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出版社からの紹介

深夜に死者の集まるレストランの話、闇をあるく鬼の話など、暗闇、心の闇の怪談を集めました。

ベストレビュー

結構怖いです

「おねがいします」は理不尽な話だと思った。中を見ずに家族に届けてと頼まれた人が、つい見てしまったけどちゃんと届けたのに早死にしてしまうなんて、、、恨みかは分からないしたまたまだとしても、ちょっとお礼があってもいいくらいなのにな〜と思いました。

「死のお客」もかわいそう。たまたまガイコツに冗談で夕食に誘ったのはいけないが、来たときにちゃんと食事をとらせてわざわざ墓まで送ってやったのに、帰ると120年後で家族も死んでいて自分もすぐ死ぬなんて、、、、。

「深夜のレストラン」、これももし何か食べていたら死んだかも、なんて、ちょっと怖いですね。

「闇をあるく鬼」も、悪さをする鬼をやっつけた武士の屋敷全員を呪うなんて怖い。

他の話もですが、全体になかなか怖い仕上がりになっていて大人にも怖いのでおすすめ。ラストも、、、、帰るか死ぬか、わからない道で客を返すなんて、闇のレストランはおそろしや、、、。
(えみりん12さん 30代・ママ 女の子3歳)

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