だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
【2歳のあの子へ】絵本をよみながら、たくさんの会話や発見ができるのが楽しいですね。「2歳向け絵本セット」
怪談レストラン25 百物語レストラン
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怪談レストラン25 百物語レストラン

  • 児童書
責任編集: 松谷 みよ子
編: 怪談レストラン編集委員会
絵: たかい よしかず
出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2002年11月
ISBN: 9784494005444

小学校3・4年生
B6判/17.3×12.3cm 頁数:144頁

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出版社からの紹介

骨つぼの怪、ひとだまになった少年飛行兵、赤いオーバーの少女、海から手の話など、こわいこわい百物語の一冊。

ベストレビュー

最後の話は、、、?

「ササジや、かあさんだよ」は2万人が死んだ三陸津波の話でした。東日本震災を思い出させる怖い話でした。

「海から手」も怖い。私が両親だったら、子供の友達を恨むかもしれません。わが子が死ぬのが一番怖い。

「かあさんからの電話」、わが子を死後の世界に呼び寄せる母親の電話が怖い。答えたとおりに死んでしまうとは、、、。

「骨つぼの怪」は、つっこみどころ満載。骨つぼなんて普通、忘れていかないって!

ラストは百物語だから怖いかな、と思ったらそうでもない。でも挿絵が怖い。お墓の数より見える子供の幻が1人足りない、、、って、見てる「ボク」が死ぬの?!と思っちゃいました。

なかなかこわくておすすめ。
(えみりん12さん 30代・ママ 女の子3歳)

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風変りで美しい表現方法がたくさん!

怪談レストラン25 百物語レストラン

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