だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
おうちにいると幸せになれそう。。あの福ふくしいミッフィーに、新商品追加です♪
おせんべタクシー
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おせんべタクシー

作・絵: 山崎克己
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2009年05月
ISBN: 9784033316703

2歳から
27cm×21cm・32ページ

出版社からの紹介

私の家は、親子二代のタクシー業。父と兄二人がタクシー運転手。
なのに私は無免許、運転ができない。できれば、私も家業をついでみたい。
「今日の売り上げは、○○円」とやってみたい。
環境にもやさしく、ガソリンなしではしってみたい。
一粒三百メートルのキャラメルじゃないけれど、
おせんべたべたらなんだかお客を乗せてはしれそう。しかも遠くまで行けそう。
大きなおせんべなら、なおさらだ。
これで私も、やっと家業がつげる。―― 山ア 克己 

空からふってきた大きなのりせんべい。食べるとぼくの足がタイヤになって走り出した! 
奇妙な味わいのナンセンス絵本。

ベストレビュー

乗り物好きにはうってつけの1冊

3歳4ヶ月の息子に図書館で借りてきました。

おせんべが空からふってきて、食べてみたら、
自分がタクシーになってしまい…というストーリー。
おせんべが料金代わりだったり、
変な暗号が行き先だったり、楽しいです。
版画の絵も味があっていい。

息子はとても喜んで読んでいました。
乗り物好きにはうってつけの1冊です。
(トゥリーハウスさん 30代・ママ 男の子3歳)

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