大坂城 絵で見る日本の城づくり 大坂城 絵で見る日本の城づくり 大坂城 絵で見る日本の城づくりの試し読みができます!
作: 青山 邦彦 監修: 北川 央  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
巨大な城が建ち上がっていく様子を精緻な絵で楽しむ一冊!
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ぶたぬきくん もりへいく
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ぶたぬきくん もりへいく

作: 斉藤 洋
絵: 森田 みちよ
出版社: 佼成出版社 佼成出版社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1999年04月
ISBN: 9784333018765

出版社からの紹介

ぶたの生活にあきあきしていたぶたぬきくん。ある日アヤしいぶたを発見! そっとあとをつけてみると…。ぶたぬきくんの名前の由来をユーモアたっぷりに紹介した一冊。

ベストレビュー

ぶたなの?たぬきなの?

「ぶたぬきくん」って、ぶたなの?たぬきなの?と読んでみたら
たぬきに化けようと奮闘中の、可愛い「ぶた」の男の子でした。

たぬきに「やろうとおもえば、どんなことでもできる」と言われ、
化けてみたら・・・体はたぬきだけど、顔はぶたのまま!
それでたぬきに「ぶたぬきくん」って命名?してもらったんです。

いつも顔だけはぶたのまま、の絵とコメントが楽しかったです。
次男は「ぶわとり」の「コケコッブー」が大好きで
何度読んでも大笑い。

中途半端でも化けられてご満悦な、ぶたぬきくんの大らかさが素敵。
完璧に変身させてあげようと必死なたぬきの頑張りも微笑ましく
マイペースな息子にやきもきする母親のようにも見えてきたりして?!
ぶたぬきくんについて回るねずみくんも、ユーモアたっぷりに描かれていて見逃せませんよ。

我が家は、これが初めてのぶたぬきくんの絵本でしたが、
次男からリクエストがあり、他の本も読もうと思っています。
漫画のようなコマ割りもあり、読みやすく、明るい気分になれる作品で
年中さん位から小学校低学年のお子さんにおすすめです。
(ランタナさん 40代・ママ 男の子8歳、男の子6歳、)

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