しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほんの試し読みができます!
絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。
安心してください、はいてますよ! パンツをぬがしてから読む絵本
みえる詩あそぶ詩きこえる詩
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みえる詩あそぶ詩きこえる詩

  • 絵本
作: はせみつこ
絵: 飯野 和好
出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!

本体価格: ¥2,200 +税

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 1997年04月
ISBN: 9784572004697

幼児から
菊変判 168p

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

しゃべってもいいし、歌ってもいいし、踊ってもいいし、
もしかしたら何にもしないで心にしまっておいてもいい詩のアンソロジー。
日本語のすばらしさを再発見し、詩を身近に感じるための61篇。

ベストレビュー

選者のセンス

なじみのある詩がまとめてあるのですが、この詩集は選者センスがみごとに活かされた作品集になっています。
姉妹編の『しゃべる詩あそぶ詩きこえる詩』とはみごとに切り口を変え、それぞれに特性を持たせているのです。
両者のちがいは「見える」か「じゃべる」かの違い。
『しゃべる詩…』がリズム感をポイントに集められているのに対して、『みえる詩…』はイメージの膨らみをポイントに集められています。
リズムの楽しさを残しながら、読んでいると風景やイメージが想像力をかきたててくれます。
じっくりと朗読するのに適しているかも知れません。
「あそぶ」ところと「きこえる」ところは両者の共通点。
子どもたちの大好きな遊び心、聞いていて気持ちの良さがあるので、2冊の使い分けで読み聞かせを効果的にできるように思います。

(ヒラP21さん 50代・パパ 男の子14歳)

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