くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。
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紙芝居 セロひきのゴーシュ
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紙芝居 セロひきのゴーシュ

  • 絵本
脚本: 堀尾 青史
絵: 池田 仙三郎
出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,900 +税

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作品情報

発行日: 1966年03月
ISBN: 9784494076772

小学生
B4判・26.5×38.2cm・16場面

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出版社からの紹介

ゴーシュはセロの音があわないと楽長にいわれ、
一人水車小屋に帰って練習することにしました。すると、毎晩動物があらわれて…。

ベストレビュー

学習発表会の後に☆

3年生の学習発表会の後に、絵本のよみきかせの時間を利用して
紙芝居がありました。
その時の紙芝居がこれ、
「セロ弾きのゴーシュ」です。

ちょうど3年生の出し物は宮沢賢治の「よだかのほし」でした。
宮沢賢治の作品ということで、選んだとのこと。

「セロ弾きのゴーシュ」ご存じのとおりの名作ですが、
紙芝居となると、子どもたちも大好きで、心にすんなりと染み入るようでした。

宮沢賢治の作品の中でも、低学年から楽しめます。


毎晩動物たちがセロに心構えや練習方法を伝授してゆくのですが
それは後になってからわかること。

原作もしっかり読みたくなります。
(ハッピーカオリンママさん 30代・ママ 男の子8歳、女の子7歳、女の子4歳)

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