宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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うさぎこわーい
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うさぎこわーい

絵: こばようこ
写真: 松橋 利光
出版社: アリス館 アリス館の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,400 +税

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作品情報

発行日: 2009年02月
ISBN: 9784752004400

19.5×21.5cm 40頁

出版社からの紹介

うさぎは歯がこわいと思っていたけれど、ふわふわの毛やしぐさは、やっぱりかわいい!
ついに決心し、うさぎを飼うことに。

大好評シリーズ「いきもの絵にっき」第2弾!

ベストレビュー

かわいーねー

子供の頃、シマリスに手を噛まれてからうさぎが怖くなった作者の松橋さんが、そのかわいさにだんだん気付いていきます。
「かえるといっしょ」に続く、いきもの絵にっきシリーズ第2弾です。

最近公園のふれあい広場などで、小動物と触れ合うことが多くなった娘。
小さいうさぎもまたその中にいるので、その時のことを思い出しながら一緒に楽しみました。
うさぎのかわいらしい顔やしぐさがいっぱい詰まっているので、娘も「かわいーねー」とおしゃべりしながら読んでいます。

松橋さんが最初怖いと言っていたうさぎの目。
白目を見せてジーッとこちらを伺っているその目は、何だかどこかで見たことが・・・うちの犬でした。笑
(こりえ♪さん 30代・ママ 女の子2歳)

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