宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ゆきおとこのバカンス
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ゆきおとこのバカンス

  • 絵本
作・絵: 白鳥 洋一
出版社: BL出版 BL出版の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2001年12月
ISBN: 9784892385841


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ベストレビュー

迫力があります

迫力ある雪男の絵がとにかく必見です。迫力があるのにも拘らず可愛らしさを併せ持っているところが素敵な絵だと感じました。夏のバカンス先以外は色が落ち着いているのでメリハリがきいていて良かったです。雪男の目が雪の結晶でできているところが素敵でした。雪の結晶でできた眼は曇りがなく透明で純粋無垢の様に私の目には映りました。夏のバカンスに行くのに”夏に向かって歩き始める”という言葉の表現が素敵でした。だんだん小さくなっていく様子はハラハラしましたが何とか持ちこたえてくれてホッとしました。雪達磨に自慢している姿が滑稽でもあり愛らしく感じました。色のメリハリがきいていて素敵な絵本でした。
(ぴょーん爺の娘さん 20代・ママ 女の子 5ケ月)

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