だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
【クリスマスプレゼントにオススメ♪】 一目惚れ続出の「乗れちゃうはらぺこあおむし」。大人気販売中です!
ちびくまくんの森のぼうけん
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ちびくまくんの森のぼうけん

作: イングリット・ユーべ
絵: ヘルガ・シュピース
訳: 佐々木 田鶴子
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

本体価格: ¥854 +税

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出版社からの紹介

友だちの灰色くまくんと大げんかしたちびくまくんは、泣きわめきながら森の中へ。そこで魔法使いやくものアマンダ、妖精にであいます。

ベストレビュー

いかにもありそうです

先に「ちびくまくん学校へいく」を読んで子どもたちがいきいきと描かれていると思ったので、読んでみました。

「学校へいく」よりは幼い感じのちびくまくん。

けんかをしてへそをまげて「おこってるんだから、いい子になんか ならないよう」と言うのが、子どもらしくて、クスリとしました。

こういうことって、子どもっていかにもありそうです。

はちみつケーキを食べてもお話を聞いても、だまされないぞーって頑張っているちびくまくんが、何だかとてもかわいいなあって思いました。

イヤイヤや、癇癪は子どもの日常茶飯事の出来事なので、とても共感できる場面がたくさんありました。

幼年童話として、絵もかわいいし、内容も親近感がわくのでおすすめです。
(はなびやさん 40代・ママ 男の子7歳)

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ちびくまくんの森のぼうけん

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