貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
自宅でも、おでかけ中でも。名作絵本ムービー見放題♪ 【プレミアムサービス】
プララのとんねるぶっぶー
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

プララのとんねるぶっぶー

  • 絵本
作・絵: 武内祐人
出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,000 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「プララのとんねるぶっぶー」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • d払い

  • 後払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

  • 全ページためしよみする
  • ちょっとためしよみする

発行日: 2009年05月
ISBN: 9784477020006

B5

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

ねずみのプララが、公園の砂のトンネルに入ると、森に続いていて・・・・・・。
丸太の吊り橋・お魚が泳ぐ池、たーくさんのりんごがなる木、プララはどんなところでも、
「ぶっぶー」と楽しく進んでいきます。夜空のまるまるお月様をみていたら、あれれ!? 
ポンと外に飛び出しました。「ぶっぶー」のかけ声が楽しい幼児絵本。文章もシンプルなので、
擬音を入れて楽しんでください。森の中の色合いも、とってもきれいです。

プララのとんねるぶっぶー

ベストレビュー

砂場のお山が‥

砂場で作った砂のお山のトンネルが続いているのは…
ぷっぷ〜という単純な音の繰り返しなんだけど、小さなミニカーにのったねずみが探検するのは砂山のトンネル。いつも作る、あのお砂の山が!!と思うと、子どもはわくわくしそう。夢があってなんだか楽しい不思議な絵本でした。
(みっとーさん 30代・ママ 男の子6歳、女の子4歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


武内祐人さんのその他の作品

まってまって / マギマギのともだち / おてて たっち / おはな つんつん / おでこ ぴたっ / よる



「あかちゃんがよろこぶしかけえほん」シリーズ インタビュー!

プララのとんねるぶっぶー

みんなの声(44人)

絵本の評価(4.44

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット