ねんねん どっち? ねんねん どっち? ねんねん どっち?の試し読みができます!
作: 宮野 聡子  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
「どっち?」にこたえていくうちに、あらあらふしぎ。すやすやねんね。子どもの気持ちを安心させ、しぜんに眠りの世界へみちびく絵本。
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プララのとんねるぶっぶー
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プララのとんねるぶっぶー

  • 絵本
作・絵: 武内祐人
出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!

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作品情報

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発行日: 2009年05月
ISBN: 9784477020006

B5

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

ねずみのプララが、公園の砂のトンネルに入ると、森に続いていて・・・・・・。
丸太の吊り橋・お魚が泳ぐ池、たーくさんのりんごがなる木、プララはどんなところでも、
「ぶっぶー」と楽しく進んでいきます。夜空のまるまるお月様をみていたら、あれれ!? 
ポンと外に飛び出しました。「ぶっぶー」のかけ声が楽しい幼児絵本。文章もシンプルなので、
擬音を入れて楽しんでください。森の中の色合いも、とってもきれいです。

プララのとんねるぶっぶー

ベストレビュー

もっとすごい世界に行っちゃうかもしれませんね

私の幼い頃、トンネルがとっても好きだったことを思い出させてくれる作品でした。

車で通っても、電車で通っても、とにかくワクワク感いっぱいでした。
友だちが、両手を合わせ上にあげ作ってくれるトンネルもドキドキしながら通っていた記憶があります。

さて、お話は可愛いねずみのプララちゃんが、赤い自動車に乗って、公園のジャングルジムを通り越し、お砂場にできている大きなトンネルに入ったら、・・・・・・。

暗闇の中に入るだけでワクワクしちゃうのがトンネルですが、もう本当に別世界でした。
吊り橋も、池の中も魅力的でしたが、私は森を抜けて、お月様が見える見開きが好きです。

小さい読者さんは、これからトンネルに入る機会がある度に、プララちゃんと同じような経験を期待しちゃうのではないでしょうか。
いや、もっとすごい世界に行っちゃうかもしれませんね。
(アダム&デヴさん 50代・ママ 男の子17歳)

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