雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
りひまるさん 40代・ママ

たくさんの人に
宮沢賢治さんの「雨ニモマケズ」こういっ…
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めだかのぼうけん
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めだかのぼうけん

  • 絵本
作: 伊地知 英信
写真: 渡辺 昌和
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2007年04月
ISBN: 9784591097359

小学校低学年〜
サイズ :21cm x 26.5cm ページ数 :35ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

めだかのすむ田んぼとめだかのいない田んぼがあるのはどうして? 小さなからだのめだかが生きつづけるための環境のひみつを、美しい写真でやさしく解き明かす。

ベストレビュー

写真でつづるめだかの生態

3歳9ヶ月の息子に読んでやりました。近くの川でめだかをみたり、実家で飼っているめだかを見るのが好きな息子に、めだかの本をと思い読んでみました。写真でつづられたいい本でしたよ。

めだかの生態の様子を写真と説明でつづる一年間のお話です。よくこんなに細かく写真を撮ったなーというくらい、季節を通しためだかの様子をよく捕らえています。めだかはとっても臆病であまりすがたを見せることがないと思っていたのに、結構その姿をカメラの前で見せているのでびっくりです。きっと撮るのが大変だったろうなーと。そして、ストーリー性もあるので、とてもおもしろかったですよ。

なるほど、こうやってめだかは1年を過ごし、毎年繁殖させていくのか・・・と私も関心してしまいました。なかなか自然の中のめだかを見続けることができないので、とてもいい本だと思いましたよ。
(minatsuさん 30代・ママ 男の子3歳)

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