貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
2018年の絵本キャラクターカレンダー大集合!「ぐりとぐら」「バムとケロ」「はらぺこあおむし」ほか
舟がぼくの家
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舟がぼくの家

文・写真: 島田 興生
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

ベストレビュー

私が勉強になりました

魚つりをしてみたいという息子の要望に沿う本を選んでいたら「月刊たくさんのふしぎ」が海関係の話が充実していたので、たくさん読んでみました。

フィリピンの海で生活している親子のお話です。

子どもも大事な働きてなんだなあって思いました。

ターメリックが日焼け止めに効果があるなんてことも知りました。

日本の子どもたちとは違うたくましさを感じますし、世界の国々の暮らしを知る上でもいいなあって思いました。

地図もついているので、子ども以上に私の方が勉強になったかもしれません。
(はなびやさん 40代・ママ 男の子7歳)

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