貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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くろくんとなぞのおばけ
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くろくんとなぞのおばけ

  • 絵本
作・絵: なかや みわ
出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!

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作品情報

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発行日: 2009年07月
ISBN: 9784494025459

2,3歳〜小学校低学年
B5判・19.1×26.6cm・32頁

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なかやみわさんにインタビューしました!

出版社からの紹介

おばけのしわざでしょうか? つぎつぎとほかのくれよんたちが連れ去られ、とうとうくろくんだけになってしまいました。「ぼく、絶対みんなをさがしだしてみせるぞ!」くろくんが、あやしい足あとをたどっていくと…。

ベストレビュー

喜んでくれて良かった

朝目が覚めるときいろくんがいなくなっていました。

どこへ行ってしまったのか?

その後きいろくんだけでなく他の仲間達もいなくなってしまいます。

これはおばけのしわざなのか?

真相を突き止めていくお話です。

息子はおばけがいるんだと思い、ドキドキしているのか集中して聞いていました。

私も何なんだろうとドキドキ。

怖いのかな〜と思いましたが、実際は…。

心が温まり、そして少し泣けてしまう感動的なお話でした。

くれよん達の仲間意識が強く感じられました^^
(ゆ〜くんママさん 20代・ママ 男の子3歳)

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