ぬけちゃった ぬけちゃった
作: スティーブ・アントニー 訳: せなあいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「スマホが手放せない」時代の子ども(と大人)へ……。 外の世界には、新しい冒険が待っている!
絵本が毎月届く「ワクワク」をぜひお子様に。 絵本ナビの定期購読「絵本クラブ」 お申し込みはこちらから>>>
バトンは夢をつなぐ チーム朝原の挑戦
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

バトンは夢をつなぐ チーム朝原の挑戦

  • 児童書
作: 折山淑美
出版社: 学研 学研の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

「バトンは夢をつなぐ チーム朝原の挑戦」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2009年07月
ISBN: 9784052031335

小学生(中学年)〜中学生
A5 148頁

出版社からの紹介

<編集者の声>
4×100mリレーの銅メダル。『チーム朝原』が北京五輪で成し遂げた快挙だ。選手1人1人の力では及ばない日本がどうしてメダルを獲れたのだろうか。
一つは、日本短距離チームの研究の成果だ。チームは、日本に合ったバトンパス方法として、世界ではあまり使われていないアンダーハンドパスを採用した。これをものにすることで、バトンパスの失敗はほとんどなくなり、世界大会で決勝の常連となった。そして、一番大切なのはチームのつながりだ。第2走者の末續は、「気持ちを乗せてバトンを渡している」と言う。第3走者の高平は、「どうやったらバトンでミスをするんだろうと思うくらいだ」と言う。すごい信頼関係だ。
日本チームの挑戦はまだ終わってはいない。『チーム朝原』のDNAを確かに受け継いだ新チームの挑戦は、もう始まっている。
北京オリンピックで銅メダルを獲得した男子400mリレーチーム。
五輪トラック種目では80年ぶりとなる快挙だった。個人ではメダル
が難しい短距離種目でどうしてメダルがとれたのか、また、オリン
ピック、リレーに対する熱い思いをメンバーが語る。
スポーツノンフィクション。

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


折山淑美さんのその他の作品

北島康介夢、はじまる



木村カエラはじめての絵本出版記念連載

バトンは夢をつなぐ チーム朝原の挑戦

みんなの声(0人)

絵本の評価(3

  • 5つ星のうち星5つ 0
  • 5つ星のうち星4つ 0
  • 5つ星のうち星3つ 0
  • 5つ星のうち星2つ 0
  • 5つ星のうち星1つ 0



全ページためしよみ
年齢別絵本セット