もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
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バトンは夢をつなぐ チーム朝原の挑戦
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バトンは夢をつなぐ チーム朝原の挑戦

  • 児童書
作: 折山淑美
出版社: 学研 学研の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2009年07月
ISBN: 9784052031335

小学生(中学年)〜中学生
A5 148頁

出版社からの紹介

<編集者の声>
4×100mリレーの銅メダル。『チーム朝原』が北京五輪で成し遂げた快挙だ。選手1人1人の力では及ばない日本がどうしてメダルを獲れたのだろうか。
一つは、日本短距離チームの研究の成果だ。チームは、日本に合ったバトンパス方法として、世界ではあまり使われていないアンダーハンドパスを採用した。これをものにすることで、バトンパスの失敗はほとんどなくなり、世界大会で決勝の常連となった。そして、一番大切なのはチームのつながりだ。第2走者の末續は、「気持ちを乗せてバトンを渡している」と言う。第3走者の高平は、「どうやったらバトンでミスをするんだろうと思うくらいだ」と言う。すごい信頼関係だ。
日本チームの挑戦はまだ終わってはいない。『チーム朝原』のDNAを確かに受け継いだ新チームの挑戦は、もう始まっている。
北京オリンピックで銅メダルを獲得した男子400mリレーチーム。
五輪トラック種目では80年ぶりとなる快挙だった。個人ではメダル
が難しい短距離種目でどうしてメダルがとれたのか、また、オリン
ピック、リレーに対する熱い思いをメンバーが語る。
スポーツノンフィクション。

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