しあわせ しあわせ
作: いもと ようこ  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
いもとようこ“感動の実話絵本”。母子のやりとりから、日々の暮らしの大切な気持ちに気づかせてくれる、やさしくあたたかなお話。
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とりとわたし
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とりとわたし

作: ケビン・ヘンクス
絵: ローラ・ドロンゼック
訳: 風木 一人 ひびの さほ
出版社: あすなろ書房 あすなろ書房の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,400 +税

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作品情報

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発行日: 2009年06月
ISBN: 9784751525241

幼児〜
26.8×22.1cm・32頁

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出版社からの紹介

コルデコット賞作家、ケビン・ヘンクスと、妻であり画家のドロンゼックコンビによる鳥の絵本。もしあなたが部屋から出られなくても、この絵本を開けば、鳥たちに出会えます。


ベストレビュー

抒情詩のような絵本

ケビン・ヘンクスは、2005年に「まんまるおつきさまを おいかけて」でコールデコット賞、1994年に「いつもいっしょ」でコールデコット賞オナー賞を受賞しています。
この作品は、2009年の発刊で、原題は「Birds」
絵が、ローラ・ドロンゼックとあり、誰かと思ったら、ケビン・ヘンクスの奥様でした。

物語は、特にストーリーがある訳ではありません。
鳥について、思ったことを抒情詩にのせて語ったというような感じの作品でしょうか?
電線に止まっている鳥達が、目を離した隙にいなくなっているとか、おうちに戻れないような嵐の時はどこにいるの?とか、そんな鳥に関することが綴られています。

鳥について、子供と語りあうような、そんなシーンにあう作品だと思いますが、対象年齢は、難しいところ。
対象物について、自ら考えることが出来るようになった時、それが対象年齢と言えるかも知れません。
(ジュンイチさん 40代・パパ 男の子12歳、男の子6歳)

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