貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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こわいい動物
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こわいい動物

作: ロアルド・ダール
絵: クェンティン・ブレイク
訳: 灰島 かり
出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2006年10月
ISBN: 9784566014237

小B6判・85ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

頭脳明晰すぎて飼い主を喰っちゃったブタ、空飛ぶウシ・モモコのクソ爆弾、昼食は人間の子ども6人のワニ、ざらにライオン、サソリ、アリクイなどなど…「かわいい」けれど「こわ〜い」やつらが続々登場。究極のブラック・ユーモア満載。ダールのビックリ動物詩集。

ベストレビュー

とんでもない力作です

かなりブラックです。
かなりおげれつです。
いきなりブタが飼い主を食べてしまうところでぶったまげました。
かなり強引な言葉遊びです。
ロアルド・ダールさんのハチャメチャな(?)原作の雰囲気を大切にした超訳さでしょうか。
訳者が灰島かりさんであることに、さらにビックリしました。
あまりに意外性一杯の作品です。
恐る恐る読み進んで、読み終えてほっとしたのですが、食前には読まない方が良さそうです。
でも、面白かったです。
(ヒラP21さん 60代・パパ )

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