大坂城 絵で見る日本の城づくり 大坂城 絵で見る日本の城づくり 大坂城 絵で見る日本の城づくりの試し読みができます!
作: 青山 邦彦 監修: 北川 央  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
巨大な城が建ち上がっていく様子を精緻な絵で楽しむ一冊!
見てください!この福々しいミッフィー!! 【嬉しい再入荷です♪】
おかねのきもち
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

おかねのきもち

作: やまもとゆか
絵: ヨシヤス
出版社: KKベストセラーズ

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥850 +税

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2009年07月
ISBN: 9784584131787

A5並製

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

「カリスマ主婦トレーダー」として、数々の投資関連の著書をヒットさせてきた著者が、お金の本質を「お金の気持ちになって考えれば分かる」という、母の視点でやさしく伝えます。
著者・山本有花が最も伝えたいことはひとつだけ。「お金はひとを幸せにしたがっています……」ということ。
昨今の「金融(金銭)教育」の精神にも合致し、お金に関してもう一度考えてみてください。


<あらすじ>              
 自動販売機の下に捨てられていた名もない1円玉は、ある日、5歳のおんなの子「あみちゃん」に拾われた。あみちゃんの貯金箱の中には、それぞれのお金が、夜になるとキャラクターに変身し、話し出す。それぞれのお金の基本的な機能を聞きながら、1円玉は、自分には名前さえなく、誰かの役に立ったり、誰かを喜ばせた経験がないことに気がついて行く。
 その後、1円玉は、あみちゃんが拾ってくれた時、自分にかけてくれた言葉「みっけ」を自分の名前とするようになる。そして、ある朝、貯金箱から取り出された「みっけ」が、あみちゃんに連れて行かれた場所は……。
 お金の機能やチャリティの大切さを伝えると同時に、「みっけ」の成長物語ともなっている、感動のラストです。

ベストレビュー

お金の価値を知る本

4年生に、金銭教育にもなるかなということで
読み聞かせに使われた絵本でした。
小さい本ですが、絵がシンプルですので
わりと大勢でも聞くことができました。
一円玉ができることってなんだろうって
考えるというのがテーマではありますが、
お金の価値について、お金そのもの(10円玉とか100円玉とか)が
語ったりして面白いです。
ちょっと説教臭い部分もありますが、
こういうストレートな絵本も大勢で聞くには
わかりやすくていいのでは?と思いました。
(はっしゅぱぴーさん 30代・ママ )

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • うさぎのおうち
    うさぎのおうち
    作:マーガレット・ワイズ・ブラウン 絵:ガース・ウィリアムズ 訳:松井るり子 出版社:ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!
    じぶんの居場所をみつける子うさぎ。
  • クリスマスのほし
    クリスマスのほし
     出版社:国土社 国土社の特集ページがあります!
    クリスマスのプレゼントに!森の仲間たちとトナカイのトニーの素敵なクリスマスのおはなし。

やまもとゆかさんのその他の作品

からっぽ ぽっぽ!



ハッピーなおやすみのえほん!

おかねのきもち

みんなの声(3人)

絵本の評価(3.25




全ページためしよみ
年齢別絵本セット