貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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セレスティーヌ  アーネストとの出会い
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セレスティーヌ アーネストとの出会い

  • 絵本
作・絵: ガブリエル・バンサン
訳: 森 比左志
出版社: BL出版 BL出版の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1988年04月
ISBN: 9784892389498

19×26cm 180ページ


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出版社からの紹介

ある日、くまのアーネストはごみ箱の中で赤ちゃんねずみを見つけて連れ帰り、セレスティーヌと名づけて、精一杯の愛情を注いで育てます。
ふたりの運命的な出会いを描く超大作のデッサン絵本

ベストレビュー

切ない

セレスティーヌとアーネストの出会いが描かれていると知って購入しました。

まず、出会いから悲しい。
そうゆう出会いだったの!?っと・・・

セレスティーヌが病気になり病院で心配いらないと言われたのに、何も喉が通らなくなってしまったアーネストの姿、胸が締め付けられました。

子供が病気になったら心配で何も手に付かなくなる気持ち、痛いほど分かります。

アーネストは誰がなんと言おうとセレスティーヌのお父さんです!血のつながりだとかそんなことはどうだっていい、深い愛が確かに感じられました。

深いテーマなので子供への読み聞かせには向かないかと思います、小さい子のいるお父さんお母さんに向いている絵本かと思います。
(豆腐ハンバーグさん 30代・ママ 女の子9歳、男の子6歳)

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