ゆきが くれた おくりもの ゆきが くれた おくりもの
文: リチャード・カーティス 絵: レベッカ・コッブ 訳: ふしみ みさを  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
ある寒い冬の夜、ロンドンの街に大雪が降った! 勉強のできない男の子と、きびしい先生に起きた、あたたかな奇跡のものがたり。
てんぐざるさん 40代・ママ

映像で見てみたい気がしました。
この作品は日本では2014年の10月に…
【2歳のあの子へ】絵本をよみながら、たくさんの会話や発見ができるのが楽しいですね。「2歳向け絵本セット」
ぼくのネコにはウサギのしっぽ
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ぼくのネコにはウサギのしっぽ

  • 絵本
作: 朽木祥
絵: 片岡まみこ
出版社: 学研 学研の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2009年06月
ISBN: 9784052030345

96頁

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出版社からの紹介

ものすごく「でき」のいいおねえちゃんと、すごくふつうの「でき」のぼく。ことの始まりは、お姉ちゃんが拾ってきたネコだった。「ぼく」とぶさいくなネコ、タマとのふれあいの物語のほか、ペットと子どもをめぐる、じんとする三つのお話。

ベストレビュー

表題作ほか2編入ってる短編集でした。

もう少し長いお話かと思ったら、
表題作「ぼくのネコには…」以外に2つお話が入っている短編集でした。
そのどれもがペットとの触れ合いをテーマにしたお話でした。
どれも素敵だけど、印象が強かったのはやはり表題作の「ぼくのネコには…」でしょうか?

1つ1つのお話が短くて字も大きくイラストも多いので、児童書を読み始めたばかりの低学年のお子さんにも読みやすいと思います。

ただ、大人の読み手としては、1つ1つおしろい話だったので、もっと長い物語として読みたかったな〜。無理矢理短くまとめているみたいでものたりなかったです。
(てんぐざるさん 40代・ママ 女の子15歳、女の子11歳)

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