おにたのぼうし おにたのぼうし
作: あまん きみこ 絵: 岩崎 ちひろ  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
節分の夜、豆まきの音がしない一けん家にとびこんだおにのおにたは、病気の母を看護する少女に出会います。
miki222さん 30代・ママ

鬼にも色々あるのに
節分の日に鬼がやって来ると聞いて怖がっ…
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こぶたのぶうぶはほんとにぶうぶ?
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こぶたのぶうぶはほんとにぶうぶ?

作: あまん きみこ
絵: 武田 美穂
出版社: 教育画劇 教育画劇の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,100 +税

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2009年08月
ISBN: 9784774611365

出版社からの紹介

こぶたのぶうぶは自転車にのって森にいった。すると、どろんこ道が!「びちゃびちゃゆかい!」
そして、どろんこになったぶうぶは、おおかみに出会ったけれど、 おおかみはぶうぶのことを「ひゃあ、おばけ!」だって。ぼくは、こぶたのぶうぶだよ。でも、だんだんぶうぶは思います。
「ぼくは、こぶたのぶうぶだったけ?」 ちょっぴり哲学風味ただようかわいいこぶたのぶうぶの絵本です。

ベストレビュー

当然どろんこ道を選んじゃう

あ〜ん、自転車乗れたんだ〜。
そうそう、遠出したくなりますね。

きれいな道とどろんこ道があったなら、当然どろんこ道を選んじゃうのが子どもたち。

水たまりばかり見て進んできたので、気付いたらおかあさんが行っちゃだめって言っていた森に来てしまっていたぶうぶ。

そして、くろいおおかみに遭遇するのですが、泥まみれのぶうぶにおおかみは、・・・・・・。

やっと森の外に出て、なかよしきつねのこんたに会ったのに、・・・・・・。

おばけと呼ばれて、ぶうぶは自信が無くなり家へ、・・・・・・。

おかあさんは、ひとめでぶうぶに気づいて、・・・・・・。

そうそう、命にかかわる時は、優しいかあさんもぶうぶのおしりをぶちますねぇ〜。
(アダム&デヴさん 50代・ママ 男の子17歳)

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