貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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音でおぼえるおけいこえほん シナモンといっしょにどうよううたのえほん
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音でおぼえるおけいこえほん シナモンといっしょにどうよううたのえほん

  • 絵本

出版社: サンリオ サンリオの特集ページがあります!

本体価格: ¥1,800 +税

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作品情報

発行日: 2006年12月
ISBN: 9784387061137

160×235o

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出版社からの紹介

モジュールの「うた」ボタンを押してから、好きなうたの絵を押すと、お手本のうたが流れる玩具絵本。また、「カラオケ」ボタンを押してから、好きなうたの絵を押すと、その曲のカラオケが流れる。全20曲収録。

ベストレビュー

2歳10カ月の娘が喜んで遊んでいます

クリスマスプレゼントに頂きました。
親の私はあまり音の出る絵本はじめ、電子音のする玩具をよく思っていなかったので、買うことはなかったものでした。
ところが、驚くことに娘はすぐに曲と一致するキィの場所を覚え、その楽譜の記されたページを開き、うたもどんどん覚えていきました。
娘の発達にちょうどこのような玩具絵本は合っていたのでしょう。
電子音の苦手な私ですが、この本(?)の音はあまり嫌な感じはしませんでした。
ピアノ伴奏のみ・うた付き、どちらも、すんなり受け入れられました。
また、こうしてあらためてじっくり童謡の歌詞を読んでみると、日本語の美しさ、日本人の感性を再認識することができました。
専門的に音楽をなさっている方には「許せない」かもしれませんが、子どもがとっても喜んで楽しそうに何度も何度も「うたのえほんよむ!」と、遊んでいるのを見ると、このような玩具絵本もあってもいいなぁ…と思います。
(soyosoyowindさん 40代・ママ 女の子2歳)

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